一万年の雫 - 株式会社ウェルトップ
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こんにちは!もう日付は3月。春ですね〜。私の春は花見じゃなくって「野菜見」・・・。八百屋さんで野菜を眺めていると、春を感じるんですよね!春野菜って、ホントに大好きなんです。

 

・・という訳で今日は「菜の花の和風シチュー」を作ることにしました。

 

シチューといっても和風なのです。一番だしと味付けには白みそを使います。このレシピ「一万年の雫」で作るのは始めて。おいしい水で作るおいしいシチュー!楽しみ〜。

 

材料はこんな感じ↓

(材料)

菜の花  1束

鶏もも肉  400g

長ねぎ  1本

しょうが  1カケ

すりゴマ  1/2カップ

だし汁  3カップ

豆乳  2カップ

白みそ  大さじ4

油  大さじ1

塩胡椒  適宜

 

豆乳は牛乳でもOK。菜の花の代わりにブロッコリーや、カリフラワーでもいいですね!!

 

さて、一番だしを昆布とかつおでとります。先日、このブログでも書きましたがしいたけを「一万年の雫」でもどすと、すばやく柔らかくなって、とってもいいお出汁が出たんです。

で、味をしめて最近はお出しをとるなら、まずは「雫」!と決めています。

でも、少し加えるだけでもOKなんですよね〜。経済的にも大助かり。実はコレが一番うれしかったりして・・・。

 

さて、おいしいお水でおいしいお出しがとれたら、お次ぎは菜の花の下ゆでです。

 

菜の花は水につけておいたので、イキイキピカピカです。もちろん、つけるお水には大さじ1杯の「一万年の雫」を加えておきました。

 

 

下ゆで中。お湯の温度が下がり過ぎないよう、少しづつゆでます。ゆですぎないのがポイントです。

 

 

こちらのお鍋では粗みじんに刻んだしょうが、長ねぎを炒め、一口大に切ったチキンを加え、焼き目をつけています。最初に焼き目をつけておくと表面のタンパク質が固まるので、旨味が全部スープに流れ出てしまうのを防いでくれます。

 

 

こんがり焼き目をつけたらお出しとすりゴマを加えます。すりゴマはかなりたっぷり入れるんですが、これがコクと風味をだしてくれます。

 

今日は和風シチューということで、市販のルーなどは使いませんから、すりゴマのコクがポイントです。

 

 

1015分ほどことこと煮込み、あとは豆乳、白みそを加えて、塩こしょうで味を調え、最後に菜の花を加えてできあがり!

菜の花は煮込むとクタクタになりすぎるので、温める程度がいいですよ。後で温め直しをいただくことがあるなら、ゆでた菜の花は、その都度入れた方が断然おいしいです。

 

は〜い。では、恒例「雫とパチリ!」です。

 

 

お味噌は和風のお料理に使うことが多いと思いますが、乳製品との相性がいいので、案外「和洋折衷」に合うんです。カラダにもいいので、色々利用して摂りたいですよね!!

 

せっかくカラダによいおいしいお水を飲んだり、料理に利用したりしているので、調味料などもできるだけカラダにいいものをとりたいと考えています。

 

そのうち私のお肌も今日の菜の花みたいにピカピカになったりして〜。楽しみ!

 

 

 

 

こんにちは!コンドオ*ミユキです。

 

スーパーやデパートに行くと、調味料って色々ありますよね。輸入ものなども手に入らないものはない、っていうくらい。見てるとワクワクしてきます。

 

でも、もし何かひとつしか調味料を使えないとしたら、私は絶対「塩」を選びます。

 

しょうゆや味噌などは味や風味をつけるというのが主な役割なのですが、「塩」は塩味をつけるだけでなく、「素材の味を引き出す」という大切な役割が大きくあります。

 

私は趣味と実益を兼ねて旅行先などでも、つい塩を買ってしまいますし、友人たちからもよくお土産としていただきます。最近は各地の特産の塩の種類も増えてきましたよね〜。

 

今日は、その「塩」が主役の「白菜と豚バラの酒塩煮」を作ります。

 

まず「一万年の雫」を使って調理用の塩を作ってみました。

 

普通の塩です。これを「一万年の雫」で溶かしてから、フライパンで炒りあげます。

 

こんな感じ。

 

すごくキメが細かくなりました。写真で分かるでしょうか〜?塩というより小麦粉のような粒子の細かさ。

サラサラです。粒子が細かいとまんべんなく塩を行き渡らせやすいんですよね〜。

 

では、この塩を使って早速作ります。

 

まずは白菜をザクザク切ります。切った白菜に塩をふり、混ぜます。コツは少量の塩を全体に行き渡らせること。今回の味付けはほとんど塩だけなのですが、行き渡らせるのについつい重ねて使うと塩辛くなりがち。味付けは控えめにして、足りない分を出来上がりに調整するのがおいしく仕上げるコツ。

 

粒子が細かいと少量の塩でも全体に合わせやすいし、なじむのが早いのでいいですね〜。

 

豚肉にはもちろん「一万年の雫」をシュッシュッ!臭みをとります。今日は豚バラを一口大に切って使います。

 

あと用意するのは、しょうがのみじん切り(2カケ分)、酒1/4カップ、油。シンプルです。

 

鍋に油を敷いて、白菜、豚肉(+塩、こしょう)、しょうが、の順に2〜3回に分けて重ねていきます。

シンプルな調味だと、味わいが間延びしてしまいやすいのですがショウガを加えることで味がしまります。ポイントです。

 

全部重ねてしまったら、上から酒をふり、弱火でじっくり加熱します。この時フタをしてできるだけ中の水分を逃がさないように。ほぼ素材の汁気だけで煮込んでいくので、できるだけすき間なく閉めることのできるフタがよいです。

 

ごくごく弱火で15〜20分ほどすると全体がしんなり。量も大分減っています。ここまでは、じっと待つだけ。洗い物をしたり、他にもう一品作ったり。かんたんでしょう〜?全体に火が通ってからざっと混ぜあわせ、塩こしょうで味を調えます。

 

私は薄めの塩味で仕上げて、いただく時にポン酢やレモン汁、ゆずこしょうなどを加えていただくのが好きです。も〜、ひと鍋くらいペロリですね〜。白菜を多めにして作ればダイエットにもいいかもしれません。

もう少ししっかりした味付けにしたい方は最後に薄口しょうゆを少しだけたらしてもおいしくいただけると思います。

 

さてさて、恒例の「雫とパチリ!」です。

 

今日も「雫」のおかげでおいしいひと皿が出来上がりました!!雫さんありがとう〜!!

 

今回のお料理は、お鍋の残り野菜を利用してもいいと思います。今回はシンプル仕上げでしたが、ここにハーブやカレー粉なんかを少し加えてもおいしいんですよ。

 

ぜひぜひお試しくださいね〜!!

 

 

 

こんにちは!今年は早起き生活が楽しいコンドオ*ミユキです。

 

朝は5時に起きて、2時間ほど自分の時間を持っています。勉強したり、本を読んだり、ウォーキングしたり。こういう生活をしてると、ごはんもおいしい!料理も楽しい(時間にゆとりができるので)!

 

ということで、今日は久々に我が家のアレを作ろうかと思い立ちました。

 

「我が家のアレ」とはハヤシライスです。時々食べたくなるんですよね〜。

 

みなさんハヤシライスって作りますか?カレーは作ってもハヤシライスって、あまり聞かないような気がします。本格的に作ろうと思うとデミグラスソースなどが必要だし、あまりご家庭むきじゃないのかもしれません。

 

でも!「我が家のアレ」は違います。デミは使いません。すご〜くカンタン。なんとコレを使うんです。

 

そう〜。干ししいたけです。これがいい仕事をしてくれるんです!!干ししいたけのいいお出しが自家製ハヤシライスをおいしく仕上げてくれます。

 

と、ここでコンドオは思いつきました!「そうだ!一万年の雫でしいたけをもどしたら、早くもどるのでは・・・?」そういえば、お米の水に「一万年の雫」を加えるようになってから、よ〜く浸水しているような気がします。理由はは分かりませんが、ひとくちに水といっても中に含まれる成分はまちまち。浸水のスピードだって違って当然かもしれません。

根拠はなかったんですが、オンナの直感でしょ〜か?(笑)今回はちょっと実験です。普通の浄水と「一万年の雫」で比べてみることに。

 

左が普通の浄水、右が「一万年の雫」です。今日は差が分かりやすいように、100%「雫」を使用。さて、さて・・・よ〜い、スタート!

 

約10分経過です。様子をみると・・・。表面的には変わりませんが、触ってみるとあきらかに「雫」の方がもどっています。

ほら、「雫」でもどしたしいたけは、ほぼ芯まで柔らかくもどっています。指で挟むと簡単に折れ曲がります。ふにょふにょです。


 

こちらは浄水でもどしたしいたけ。一見もどっているようですが、まだ芯までもどっておらず、中が固い。指で押しても折れ曲がってくれません。ちなみに、このしいたけは20分ほどつけておいてもまだ少し芯が残っていました。

 

おお〜!「雫効果」発見!!オンナの直感は当たりましたね〜。

 

お料理される方は分かられると思うのですが、干ししいたけってなかなかもどらない!今から料理に使おう!と思っても10分程度じゃもどらないので、あらかじめもどしておく必要があるのですが、つい忘れてしまうんですよね〜。

 

でも、これからは「雫」があれば大丈夫!ラッキーな発見です。

 

さて、実験結果にも満足したところで、ハヤシライスを作っていきましょう。材料は以下です。もちろん「一万年の雫」も一緒にパチリ!


(材料)3〜4人分

・牛薄切り肉 ... 200g

・たまねぎ ... 1個

・干ししいたけ ... 4枚

・小麦粉 ... 大さじ2

・しょうゆ、油 ... 適宜

 

(a)

・トマト缶 ... 1個(400g)

・赤ワイン ... 1カップ

・干ししいたけのもどし汁 ... 2カップ

 

(b)

・黒砂糖 ... 小さじ1

・ケチャップ、ウスターソース  ... 各1/4カップ

 

かくれた味のポイントはコレ!

 

 

黒砂糖です。甘味にコクがでるので、我が家ではハヤシライスやカレー肉じゃがなどによく使います。

 

まず、串切りにした、玉ねぎとさきほどのしいたけを細切りにしたものを油で炒めます。

 

 

玉ねぎがしんなりしてきたら、牛肉投入!今日は奮発して分量よりも、少し多めにしています。そのあたりはお好みで。

 

 

牛肉がほぼ炒まったら、小麦粉を加え、さらに炒めます。

 

 

粉っぽさがなくなったらまず(a)を加え、ひと煮立ちしたところで(b)を加え弱火でコトコトと30〜40分、煮ます。

 

最後にしょうゆで味を調整してできあがり!しょうゆを使うところがミソなんです。ここでしょうゆで味を調整することで、ごはんとの相性もグッとよくなります。

 

最後にバターを加えるとぐ〜んとコクと香りがでて、おいしいのですが、カロリーも上がりますので、お好みでどうぞ!もちろんバターなしでもおいしいですよ!

 

さて、恒例の記念撮影です。パチ!

 

 

このハヤシライス、食べる度にやっぱりオイシイ〜!!とホクホクしちゃうんです。自画自賛ですけどね・・・。ワタシ的には、デミを使ったものより、さっぱりして最後まで飽きを感じずにいただけるし、なんといってもヘルシーで高カロリーの罪悪感がないのが女性としてもうれしいんですよね〜!ジャンクなものやカロリーが高いものを食べてる時っておいしいと思いながらも、なんだか後ろめたさが残るんですよ〜。

 

材料もいつでも家にあるようなものばかりなので、お手軽。それに意外とカンタンなんです。刻む材料も少ないし、材料を炒めてトマト缶としいたけのもどし汁、それに調味料を加えて後は煮るだけ。失敗しらずのレシピです。おいしそうでしょう〜。

 

 

 

もちろん、時々は凝った料理を作る楽しみもあってよいのですが、日々の料理はコストがかからず、かんたんで手早く、おいしいのが一番!みなさん、そう思いませんか〜?「雫」を使えば、ますますスピードアップですしね!

 

あ!でも、ウチのダンナさんなどは、あまり「カンタン」なのはいやがるので、(手抜きと思っているのか・・・贅沢なんですよ〜!!仕事をしながらいつも本格派は無理です!キッパリ!)手間がかかった本格料理のような顔をして出してますよ!カンタン料理を。これぞ主婦の知恵(笑)。

 

みなさん、ダンナさまや彼に、このハヤシライスを出すときは、くれぐれもレシピはナイショ!です。

しっかり料理上手をアピールしましょうね!!では、また。チャオ〜!

 この「一万年の雫」を飲んでいらっしゃる方の中にはペットにも飲ませていらっしゃる方が多いと聞いて「どこも一緒だなぁ・・・。」としみじみ思いました。

 

私も3匹に飲ませるお水にはこだわっていて、以前は他のミネラルウォーターを飲ませていましたし、「雫」と出会ってからは、もちろんこの「一万年の雫」を飲ませています。

 

以前にも書きましたが、この「一万年の雫」を飲ませ始めてから、3匹がお水を飲んでいる姿を見かけることが、ホントに多くなりました。それと、飲んでいる時間が長くなったようです。要するにたくさん飲んでいる、ってことなのですね。ニャンコなりにおいしいんでしょうね〜。コレって猫の場合はホントに重要なことなんです。

 

 

もちろん猫にも人間にもお水は大事なのですが、猫って腎臓の病気をわずらうことが多いんです。なので、いいお水をたくさん飲んでいいおしっこをたくさん出すことは猫の健康の基本!!なにしろカラダも小さいので、病気などで丸1日おしっこができないと、毒素がまわり死んでしまうこともあるとか・・・。こわい〜!!絶対避けたいことです。

 

なので、我が家では1にお水、2にフード、ということで私なりに、ずっとこだわっていました。このブログを始めて、「雫」をあげている飼い主さんが多いと聞いて納得。愛情を注いでいればおのずと大事なものが分かるし、いいものをあげたいですよね!!

 

 

私はウチの3匹については心配性なので、少し長い時間出かける時には「こぼしてお水がなくなったり、たくさん飲んで足りなくなったりしないように・・・。」とあちこちにボウルに入れた水を置いています。ウチのダンナさんにはあきれられてますが・・・。

 

 

あちこちのニャンコブログを見ると(私の朝の習慣です・・・。)猫ちゃんがあまり水を飲まないので、あれこれ苦心されている飼い主さんも多いようです。特にドライフードのみをあげているニャンコの場合、食事に水分がほとんど含まれていないので、お水をたくさん飲ませないといけないのですが、こればっかりは当のニャンコに言い聞かせるワケにもいかず・・・。そんな方には、ぜひぜひ「一万年の雫」を紹介してあげたいですねぇ〜!

 

 

それと、最近始めたのですが、ウェットフードをあげる時に「一万年の雫」をシュッとひとふりしています。

 

ニャンコって、少しづつゴハンを食べる習性があるのですが、少し時間が経つとフードの匂いが変わるのか、いやがって食べないことがあるんです。でも「一万年の雫」をふりじはじめてからウェットフードの食べっぷりが最後まで落ちないようになりました。

 

さてさて、私の親バカ話はほどほどにして、恒例「本日の雫とパチリ!」ですが、さんざん苦心したのですが3匹と雫の集合写真は撮れませんでした〜・・・。なにしろ猫ですからね・・・ジッとしてませんよね〜。

 

代わりに3匹のフェルトマスコットとパチリ!!

 

 

かわいいでしょ〜!!ブログを通じて知り合ったフェルト作家さんに3匹の写真を見せて、オーダーして作ってもらったんです。左からチャビ、クー、レオ。我が家の招き猫トリオで〜す。

 

さて、最後も親バカで締めましたね!おつきあいありがとうございました!!次回はまた「雫レシピ」ご紹介しますね〜!チャオ!

 

 

遅ればせながら、みなさん明けましておめでとうございます!!新しい年をむかえ、やる気満々のコンドオです。まだ3回目のこのブログですが、今年もよろしくお願いいたします〜!!

 

さて、今年1回目のこのブログ、気持ちをあらため基本から、ということで一万年の雫」を使って土鍋でごはんを炊いてみました。

ごはん大好きなんですよ〜、ワタシ。ごはんがおいしければ、おかずは少しでも大満足。日本人の基本ですからね〜!

 

今回は白米を炊きましたが、普段は色々です。白米も5分づき位のものにすることもあれば、玄米を食べることも。もちろん雑穀米も数種混ざったものから、きびや黒米など1種類だけを混ぜたものなど。色々と楽しんでいます。

 

白米の場合は研いでから、ザルにあげておきます。約15分位(時間があれば30分)ほど経つとお米の表面が乾いて、その後の浸水が充分にできるんです。

 

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ところで、みなさんお米が充分に水を吸っているかどうか確認していますか?大体30分と言われていますが季節によって変わってきます。余裕があれば、浸水が充分か確認してから炊くとおいしいごはんが味わえます。

ポイントはお米の粒の色です。充分に水を吸っているものは不透明の白色になります。

 

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まだ、半透明のものと不透明になっているものがあるのが分かりますか〜?大体不透明になったらGO!のサインです。もちろんお水には大さじ2杯ほどの「一万年の雫」をプラス!大さじ2杯でいいんですねぇ〜。経済的でウレシイな〜。

 

見よ!炊きたての銀シャリ。雫効果でふっくらツヤツヤ、ひと粒ひと粒が立ってますね〜。

 

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我が家では、ごはんは土鍋で炊くことが多いです。もちろん炊飯器はタイマーで炊きたい時(早朝や外出時など)は便利なので、活用していますが、土鍋で炊いた時のほっこり感やおこげの香りが好きなんです。それに土鍋で炊くと案外早く炊けます。私は、強めの中火で沸騰するまで炊き、ごく弱火にして約10分、火をいったん上げてから切り、10分ほど蒸らします。これで約25分。おかずを作っている間に炊けちゃいます。

それに、土鍋ごとど〜んと炊きたてのご飯をテーブルにセッティングするとそれだけでもごちそうっぽい!おかずが少なくても目立ちません(笑)!!


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ちなみに炊飯器の場合、保温して翌日まで持ち越したごはんでも、雫効果で臭みが出ないそうです。今回は試せませんでしたが、みなさん機会があったらぜひお試しくださいね〜。

 

本日の昼食です。恒例「一万年の雫」とパチリ!炊きたてごはんに小松菜のスープ。シャケに納豆、海苔です。お正月明けなので粗食がごちそうです・・・。ホントはちょっとダイエットモードなんですけどね。。。

粗食献立の時は、さりげなく器に手を抜かないのがお決まりです。粗食でも寂しい感じにならないでしょ?

味ももちろんGOOD!! ・・・なのですが、ダイエット中の身としてはごはんがすすんでウレシイような困ったような・・・。


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さて、ウチの3匹にゃんこのウチ、2匹を前回のブログでご紹介しました。左のポッチャリ女の子が「チャビ」、右の茶トラの男の子が「レオ」でした。今回の写真のコは「クー」です。怒りん坊がタマにキズの女の子(いや、もうおばさんですが・・・)です。

一万年の雫」はペットにも飲ませている方が多いとお聞きしましたが、ウチも同様です。今のところ体調の変化は本猫たちに聞いてみないと分かりませんが、これを飲ませ始めてから、水を飲むことが増えたようです。しかも長々と飲んでいる・・・。きっとおいしいんでしょうね〜!!人間同様、猫にとってもお水は大事!たくさん飲んでおくれ〜!!3匹コーナーは、これからもちょくちょく登場予定です!(親バカなもので。。。)

 

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では、みなさん、今年もどうぞよろしくお願いいたします〜!!

 

 

 

こんにちは!!早いもので師走も後半に入ってきました。今年は暖冬気味だけど、それでもやっぱり冬は冬。我が家では鍋の登場回数がググ〜ッと増えてきました。

 

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さて、我が家の今年の鍋ブームはなんといっても「カレー鍋」!今までは豚しゃぶが多かったかな〜?さっぱりしてヘルシーなところがお気に入りでした。私の実家の定番は水炊きでしたね!生まれも育ちも福岡、博多っ子ですから。外でいただくのはモツ鍋!福岡にはおいしいお店がたくさんあります。

で、なんで今年はカレー鍋か??少し前に流行った時は、あまりピンとこなかったんですが、気づいたんです、最近・・・。「カレー鍋を食べた翌日はお酒が残らない・・・。」


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よく考えれば納得。カレーには色々なスパイスが入ってますものね〜。食べているとカラダの中からポッカポカ!胃腸から元気になる感じ。それにカレーのスパイスにはかかせないターメリック(ウコン)は肝臓にもいいことはよく知られています。・・・ということで酒飲み2名の我が家としては、やっぱりカレー鍋でしょ!と登場回数が急上昇なのです。

 

カレー鍋の作り方も、そのお家によって様々だとは思いますが、我が家はかつおと昆布の一番だし派。カレースパイスに負けないくらい、しっかりだしの味が感じられる方がおいしいんです。もちろんダシをとる時は「一万年の雫」を水に加えることを忘れません。最初に昆布をお水に一晩くらいつけておくんですが、この時の昆布の味の引き出し方がいつもと違うように思います。しっかりまろやかな味わいを引き出してくれている感じです。

 

そして定番の具材。今日は白菜と春菊、しめじにしゃぶしゃぶ用の豚肉を使います。もちろんお野菜は前回のサラダと同じく「雫効果」でパリパリに。火を通す調理でも野菜は元気な方がおいしいに決まっていますもの!

で、豚肉には「一万年の雫」をシュッとひとふりしておきます。見てください!ツヤがあっておいしそう!!


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味付けは、我が家風はカレーパウダーに隠し味でしょうゆを少々。ルーは使いません。鍋なのでさっぱりサラサラのスープの方が好みなのと、カレーパウダーで作る方がしっかりスパイスがとれて、量も調整しやすいからです。ルーや市販のカレー鍋用スープを使う方も少しカレーパウダーを加えるとおいしく仕上がりますよ。ルーと違って諸々の旨味成分や甘味を引き出す材料は入っていないけどダシがしっかりとれていればおいしくいただけます。

実は以前は、「カレーパウダーだけだと味が少しとんがった感じになるな〜。」と感じていたのです。でも「一万年の雫」を使い始めてから、全体の味わいがまろやかになったようです。ますます我が家ではビバ!カレー鍋!になってしまいました。

 

恒例(2回目ですが・・・。)の「雫と記念写真コーナー」(勝手にネーミングしました。笑)です。パチリ!

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このブログを書いていると、一万年の雫を何にどうやって使ったのか記録になっていいですね〜。皆さんもよかったら参考にしてくださいね!

 

 

トコロデ・・・、「一万年の雫」をペットの飲み水にされている方が多いと聞きました。実は我が家の3匹(ニャンコです)にも飲ませてるんですよ〜。いいものは皆で飲みたいですものね!!こんな話も次回は書きたいと思っています。

では、チラッと登場・・・。

 

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「よろしくニャ〜!」

 

みなさん、こんにちは!イート*プランナーのコンドオ*ミユキです。

 

今回からこのブログで「一万年の雫」を使ったアイディアレシピや、健康に役立つヘルシー情報など発信していくことになりました〜!!どうぞよろしくお願いします。

 

実は、私、大の水フリーク!

 

これまでも自分の体質や口に合うお水を探し続けていました。

 

この「一万年の雫」との出会いには

 

「やっと私が探していたお水に出会えたかも・・・。」

 

と期待でいっぱい。

 

ブログで発信する機会までいただいたのも何かのご縁!

 

これから、じ〜っくりとお料理はもちろん、その他色々と試して「一万年の雫」の情報をどんどん発信していきますね〜。

 

さて、今日のお昼ごはんには、サラダを作ってみました。

「え〜、サラダ?」と侮るなかれ、以外と奥深いのですよ!

 

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我が家では、野菜は一旦、お水にひたして生き返らせます。

スーパーで買ってきた野菜って、ちょっと元気がないことが多いので、こうやって水あげしてあげます。

 

お花と一緒ですよね!こうやって、元気にピン!と生き返ったお野菜は、イキイキとしてとてもオイシイ。もちろん今日は「一万年の雫」を少し、このお水に加えました。お野菜が元気になるスピードが早いみたいです。

 

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待ちきれず、かじってみると、キチンと野菜本来の旨味がよみがえってる!

 

おいしいサラダができそうだな〜。ワクワク。

 

この野菜たちをカットしてよ〜く水切り。時間があればいったんビニールやタッパーに入れ冷蔵庫で冷やすと、パリッパリのグリーンサラダの出来上がり!!

 

あ、くれぐれも野菜の水上げは切る前に。切ってから水にさらすとビタミンCなど水溶性の成分は流れ出てしまいます。もったいない〜。

 

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私は、よくこうやって野菜をたくさんサラダ用に下ごしらえして冷蔵庫に入れておくのですが

「一万年の雫」で水あげした時はもちが違います。

このお野菜のパリッと感。伝わりますか〜?

 

 

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さて、もちろんサラダだけじゃ寂しいので、今日は「チキンのハーブグリル」を作りました。

といっても、チキンに塩、こしょうとイタリアンハーブミックスをふってグリルするだけ。超カンタンおさぼりレシピです。

でもね!このハーブミックスって、とってもお役立ちなのです。

お魚でもお肉でも、パパッとふって焼けばただの「焼きサバ」が「サバのハーブグリル」に変身します。オススメですよ〜!

 

普段はチキンを焼く時は、途中でワインや酒をふってふっくらジューシーに焼き上げるのですが、今日は、もちろん「一万年の雫」を使ってみます!

 

まずはチキンの皮目から焼きます。皮をパリッと焼き上げたかったら、この時にフタやお皿などで重しをするといいです。皮から余分な油が出てパリッと香ばしく仕上がります。

 

チキンを返したタイミングで「一万年の雫」を大さじ1〜2杯、ふります。

 

フタをして少し蒸し焼きにし、肉に火が通ったら水気を飛ばしてできあがり。今日は湯布院で買ってきたアルテジオの粒マスタードを添えました。酸味が少なくてチキンとの相性もバッチリ。

 

 

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サラダには、春菊、白菜、水菜を使っています。

 

この季節、鍋によく使う春菊や白菜もパリッとサラダにすると、とてもオイシイんです。春菊も以外とクセを感じません。そこにプチトマトとくるみを散らしました。春菊とクルミの相性はバッチリ!私は、このサラダを作ると、文字通りボウル一杯ペロリです。

 

今日のサラダは、特にとてもいい出来!オイシイです。雫効果かな〜。

 

チキンも香ばしく焼けてます!ひとくち食べてみるとふっくらジューシー!

 

バッチリ雫効果が出てますね〜!!

これならアルコールが残るのが心配な子供さんなどにも安心して使えます。

 

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ちなみにコレは翌日のサラダ。パリッと元気でしょ〜!記念に「一万年の雫」とパチリ!

 

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「一万年の雫」のいいトコロって色々あるんですが、主婦でもある私の立場から言うと、

 

「少しでもOK」なことかな〜?

 

だって、いくらいいお水でもザパザパ使う訳にはいきません。飲料用にはよくても今回のように「野菜の水上げ」にザパ〜!なんていくらお水があっても足りませんもの!

 

でも、この「一万年の雫」は働きもの。

 

少しふるだけでいいんですよね〜!ウレシイ!!

俄然やる気が沸いてきました!これからも、ドシドシ試して、みなさんに色々便利な使い方をお知らせしていきますね〜!これからもヨロシクお願いしま〜す。

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