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こんにちは!!早いもので師走も後半に入ってきました。今年は暖冬気味だけど、それでもやっぱり冬は冬。我が家では鍋の登場回数がググ〜ッと増えてきました。
さて、我が家の今年の鍋ブームはなんといっても「カレー鍋」!今までは豚しゃぶが多かったかな〜?さっぱりしてヘルシーなところがお気に入りでした。私の実家の定番は水炊きでしたね!生まれも育ちも福岡、博多っ子ですから。外でいただくのはモツ鍋!福岡にはおいしいお店がたくさんあります。 で、なんで今年はカレー鍋か??少し前に流行った時は、あまりピンとこなかったんですが、気づいたんです、最近・・・。「カレー鍋を食べた翌日はお酒が残らない・・・。」
よく考えれば納得。カレーには色々なスパイスが入ってますものね〜。食べているとカラダの中からポッカポカ!胃腸から元気になる感じ。それにカレーのスパイスにはかかせないターメリック(ウコン)は肝臓にもいいことはよく知られています。・・・ということで酒飲み2名の我が家としては、やっぱりカレー鍋でしょ!と登場回数が急上昇なのです。
カレー鍋の作り方も、そのお家によって様々だとは思いますが、我が家はかつおと昆布の一番だし派。カレースパイスに負けないくらい、しっかりだしの味が感じられる方がおいしいんです。もちろんダシをとる時は「一万年の雫」を水に加えることを忘れません。最初に昆布をお水に一晩くらいつけておくんですが、この時の昆布の味の引き出し方がいつもと違うように思います。しっかりまろやかな味わいを引き出してくれている感じです。
そして定番の具材。今日は白菜と春菊、しめじにしゃぶしゃぶ用の豚肉を使います。もちろんお野菜は前回のサラダと同じく「雫効果」でパリパリに。火を通す調理でも野菜は元気な方がおいしいに決まっていますもの! で、豚肉には「一万年の雫」をシュッとひとふりしておきます。見てください!ツヤがあっておいしそう!!
味付けは、我が家風はカレーパウダーに隠し味でしょうゆを少々。ルーは使いません。鍋なのでさっぱりサラサラのスープの方が好みなのと、カレーパウダーで作る方がしっかりスパイスがとれて、量も調整しやすいからです。ルーや市販のカレー鍋用スープを使う方も少しカレーパウダーを加えるとおいしく仕上がりますよ。ルーと違って諸々の旨味成分や甘味を引き出す材料は入っていないけどダシがしっかりとれていればおいしくいただけます。 実は以前は、「カレーパウダーだけだと味が少しとんがった感じになるな〜。」と感じていたのです。でも「一万年の雫」を使い始めてから、全体の味わいがまろやかになったようです。ますます我が家ではビバ!カレー鍋!になってしまいました。
恒例(2回目ですが・・・。)の「雫と記念写真コーナー」(勝手にネーミングしました。笑)です。パチリ!
このブログを書いていると、一万年の雫を何にどうやって使ったのか記録になっていいですね〜。皆さんもよかったら参考にしてくださいね!
トコロデ・・・、「一万年の雫」をペットの飲み水にされている方が多いと聞きました。実は我が家の3匹(ニャンコです)にも飲ませてるんですよ〜。いいものは皆で飲みたいですものね!!こんな話も次回は書きたいと思っています。 では、チラッと登場・・・。
「よろしくニャ〜!」
みなさん、こんにちは!イート*プランナーのコンドオ*ミユキです。
今回からこのブログで「一万年の雫」を使ったアイディアレシピや、健康に役立つヘルシー情報など発信していくことになりました〜!!どうぞよろしくお願いします。
実は、私、大の水フリーク!
これまでも自分の体質や口に合うお水を探し続けていました。
この「一万年の雫」との出会いには
「やっと私が探していたお水に出会えたかも・・・。」
と期待でいっぱい。
ブログで発信する機会までいただいたのも何かのご縁!
これから、じ〜っくりとお料理はもちろん、その他色々と試して「一万年の雫」の情報をどんどん発信していきますね〜。
さて、今日のお昼ごはんには、サラダを作ってみました。 「え〜、サラダ?」と侮るなかれ、以外と奥深いのですよ!
我が家では、野菜は一旦、お水にひたして生き返らせます。 スーパーで買ってきた野菜って、ちょっと元気がないことが多いので、こうやって水あげしてあげます。
お花と一緒ですよね!こうやって、元気にピン!と生き返ったお野菜は、イキイキとしてとてもオイシイ。もちろん今日は「一万年の雫」を少し、このお水に加えました。お野菜が元気になるスピードが早いみたいです。
待ちきれず、かじってみると、キチンと野菜本来の旨味がよみがえってる!
おいしいサラダができそうだな〜。ワクワク。
この野菜たちをカットしてよ〜く水切り。時間があればいったんビニールやタッパーに入れ冷蔵庫で冷やすと、パリッパリのグリーンサラダの出来上がり!!
あ、くれぐれも野菜の水上げは切る前に。切ってから水にさらすとビタミンCなど水溶性の成分は流れ出てしまいます。もったいない〜。
私は、よくこうやって野菜をたくさんサラダ用に下ごしらえして冷蔵庫に入れておくのですが 「一万年の雫」で水あげした時はもちが違います。 このお野菜のパリッと感。伝わりますか〜?
さて、もちろんサラダだけじゃ寂しいので、今日は「チキンのハーブグリル」を作りました。 といっても、チキンに塩、こしょうとイタリアンハーブミックスをふってグリルするだけ。超カンタンおさぼりレシピです。 でもね!このハーブミックスって、とってもお役立ちなのです。 お魚でもお肉でも、パパッとふって焼けばただの「焼きサバ」が「サバのハーブグリル」に変身します。オススメですよ〜!
普段はチキンを焼く時は、途中でワインや酒をふってふっくらジューシーに焼き上げるのですが、今日は、もちろん「一万年の雫」を使ってみます!
まずはチキンの皮目から焼きます。皮をパリッと焼き上げたかったら、この時にフタやお皿などで重しをするといいです。皮から余分な油が出てパリッと香ばしく仕上がります。
チキンを返したタイミングで「一万年の雫」を大さじ1〜2杯、ふります。
フタをして少し蒸し焼きにし、肉に火が通ったら水気を飛ばしてできあがり。今日は湯布院で買ってきたアルテジオの粒マスタードを添えました。酸味が少なくてチキンとの相性もバッチリ。
サラダには、春菊、白菜、水菜を使っています。
この季節、鍋によく使う春菊や白菜もパリッとサラダにすると、とてもオイシイんです。春菊も以外とクセを感じません。そこにプチトマトとくるみを散らしました。春菊とクルミの相性はバッチリ!私は、このサラダを作ると、文字通りボウル一杯ペロリです。
今日のサラダは、特にとてもいい出来!オイシイです。雫効果かな〜。
チキンも香ばしく焼けてます!ひとくち食べてみるとふっくらジューシー!
バッチリ雫効果が出てますね〜!! これならアルコールが残るのが心配な子供さんなどにも安心して使えます。
ちなみにコレは翌日のサラダ。パリッと元気でしょ〜!記念に「一万年の雫」とパチリ!
「一万年の雫」のいいトコロって色々あるんですが、主婦でもある私の立場から言うと、
「少しでもOK」なことかな〜?
だって、いくらいいお水でもザパザパ使う訳にはいきません。飲料用にはよくても今回のように「野菜の水上げ」にザパ〜!なんていくらお水があっても足りませんもの!
でも、この「一万年の雫」は働きもの。
少しふるだけでいいんですよね〜!ウレシイ!! 俄然やる気が沸いてきました!これからも、ドシドシ試して、みなさんに色々便利な使い方をお知らせしていきますね〜!これからもヨロシクお願いしま〜す。 |
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