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遅ればせながら、みなさん明けましておめでとうございます!!新しい年をむかえ、やる気満々のコンドオです。まだ3回目のこのブログですが、今年もよろしくお願いいたします〜!!
さて、今年1回目のこのブログ、気持ちをあらため基本から、ということで「一万年の雫」を使って土鍋でごはんを炊いてみました。 ごはん大好きなんですよ〜、ワタシ。ごはんがおいしければ、おかずは少しでも大満足。日本人の基本ですからね〜!
今回は白米を炊きましたが、普段は色々です。白米も5分づき位のものにすることもあれば、玄米を食べることも。もちろん雑穀米も数種混ざったものから、きびや黒米など1種類だけを混ぜたものなど。色々と楽しんでいます。
白米の場合は研いでから、ザルにあげておきます。約15分位(時間があれば30分)ほど経つとお米の表面が乾いて、その後の浸水が充分にできるんです。
ところで、みなさんお米が充分に水を吸っているかどうか確認していますか?大体30分と言われていますが季節によって変わってきます。余裕があれば、浸水が充分か確認してから炊くとおいしいごはんが味わえます。 ポイントはお米の粒の色です。充分に水を吸っているものは不透明の白色になります。
まだ、半透明のものと不透明になっているものがあるのが分かりますか〜?大体不透明になったらGO!のサインです。もちろんお水には大さじ2杯ほどの「一万年の雫」をプラス!大さじ2杯でいいんですねぇ〜。経済的でウレシイな〜。
見よ!炊きたての銀シャリ。雫効果でふっくらツヤツヤ、ひと粒ひと粒が立ってますね〜。
我が家では、ごはんは土鍋で炊くことが多いです。もちろん炊飯器はタイマーで炊きたい時(早朝や外出時など)は便利なので、活用していますが、土鍋で炊いた時のほっこり感やおこげの香りが好きなんです。それに土鍋で炊くと案外早く炊けます。私は、強めの中火で沸騰するまで炊き、ごく弱火にして約10分、火をいったん上げてから切り、10分ほど蒸らします。これで約25分。おかずを作っている間に炊けちゃいます。 それに、土鍋ごとど〜んと炊きたてのご飯をテーブルにセッティングするとそれだけでもごちそうっぽい!おかずが少なくても目立ちません(笑)!!
ちなみに炊飯器の場合、保温して翌日まで持ち越したごはんでも、雫効果で臭みが出ないそうです。今回は試せませんでしたが、みなさん機会があったらぜひお試しくださいね〜。
本日の昼食です。恒例「一万年の雫」とパチリ!炊きたてごはんに小松菜のスープ。シャケに納豆、海苔です。お正月明けなので粗食がごちそうです・・・。ホントはちょっとダイエットモードなんですけどね。。。 粗食献立の時は、さりげなく器に手を抜かないのがお決まりです。粗食でも寂しい感じにならないでしょ? 味ももちろんGOOD!! ・・・なのですが、ダイエット中の身としてはごはんがすすんでウレシイような困ったような・・・。
さて、ウチの3匹にゃんこのウチ、2匹を前回のブログでご紹介しました。左のポッチャリ女の子が「チャビ」、右の茶トラの男の子が「レオ」でした。今回の写真のコは「クー」です。怒りん坊がタマにキズの女の子(いや、もうおばさんですが・・・)です。 「一万年の雫」はペットにも飲ませている方が多いとお聞きしましたが、ウチも同様です。今のところ体調の変化は本猫たちに聞いてみないと分かりませんが、これを飲ませ始めてから、水を飲むことが増えたようです。しかも長々と飲んでいる・・・。きっとおいしいんでしょうね〜!!人間同様、猫にとってもお水は大事!たくさん飲んでおくれ〜!!3匹コーナーは、これからもちょくちょく登場予定です!(親バカなもので。。。)
では、みなさん、今年もどうぞよろしくお願いいたします〜!! トラックバック
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