一万年の雫 - 株式会社ウェルトップ
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「一万年の雫」の箱が空きました。処分しなければ〜、とポンと置いていると・・・。

猫と言えば箱、箱と言えば猫。お約束です。チャビちゃんがすっぽり入っております。

 

お!そこに侵入者が!うらやましがりん坊のレオ様が・・・。

ちゃっかり占領。

 

決まった!箱入り王子、パチリ!「一万年の雫」のブルーのロゴがお似合いでございます・・・。

こうやって、我が家の静かな午後は過ぎていくのでした。。。

3匹の近況です〜。

相変わらず、ゴクゴク飲んでます。おいしいお水!

3匹のお水のボウルって、以前はすぐ白くにごっていました。加えて、ボウルの下の方に白いオリのようなものが溜まりやすかったのです。

これは多分、猫ってお水を舌でぴちゃぴちゃ飲むので、3匹の唾液によるものと思うのですが、最近それが少ない!「一万年の雫」を入れはじめてからなので、多分お水の自浄作用が高まっているのでは・・・?と思っています。

3匹にいつも、キレイでおいしいお水を飲ませてあげられるので、ホント助かっています!!

 

 

忙しい朝、みなさん朝食はどうしていますか〜?

私はごはん派なので、おにぎりやおじや、おかゆなど、軽めのごはん系朝食をとることが多いです。できるだけ朝の作業は少なくて済むように色々と工夫しています。

 

で、魔法瓶でお粥を作れるという噂を聞き、コレはいい!とさっそく試してみることに。

 

当然「一万年の雫」で作ってみよう〜!と思ったのですが、ちょっと実験。普通の浄水と「雫」で作って比べてみました。

 

一日目、普通の浄水で、レッツお粥!魔法瓶がひとつしかないので、二日に分けて実験です。

作り方はお米を魔法瓶に入れて、ひとつまみの塩と沸騰したお湯を注ぎ、一晩置いておくだけ。

 

結果はが〜ん。。。ちょっとゴッチンなお粥になってしまいました。

芯が残ってるの、画像で分かるでしょうか??

ショック!!仕方ないので、お鍋で再度炊いていただきました。のりっぽくって、あまりおいしくありませんでした〜・・・。悲しい〜。。。

 

さて、二日目。もう失敗はしたくありません〜。本命のおいしい水「一万年の雫」が登場!

さて、さて、結果はいかに・・・。ジャ〜ン!いい感じ!!ポットから器に出すとおいしそうなお粥が湯気を出していました。やった〜!!

やわらか〜く仕上がっております!分かりますか〜?

朝のおだやかな光の中でいただきました〜。本日のお粥のおともはいただきものの南高梅の梅干しと塩昆布。こういうシンプルなのもイイですね。お粥のおいしさが際立ちます。

今度から、色々とお粥のおかず系をストックしておこう〜。朝の楽しみが増えそうです。

「一万年の雫」でお粥を作ればおいしいことは分かってはいましたが、実は今回の実験はおいしさもさることながら「浸透力」の違いが、どう出るかを見たかったのです。

 

以前、干ししいたけを戻した時の浸透力をもってすれば、「一万年の雫」を使えば、きっとより簡単にポット粥ができそう〜、と考えました。成功ですね〜!!

 

普通の浄水でも、事前に水につけておいたり、ポットをもっと温めたりなど工夫をすれば、お粥はできたと思うのですが、それってひと手間かかってしまいます。

 

夜、サクッとポットに仕込んで、朝は食べるだけ!そんな簡単さが忙しい主婦やワーキングパーソンにはありがたいもの。

 

お米は無洗米を使いました。朝の簡単手抜きがテーマですからね〜。ひとり分なら1/4カップくらいが目安でしょう。お湯は沸騰直後のものを2カップくらい。「雫」は大さじに数杯でいいと思います。お湯の量は仕上がりのお好みで加減してください。

 

おいしいお水で作ったおいしいお粥で、朝チャージ。

カラダも温まるし、消化もいいし、まして簡単で、言うことありませんよね〜。ぜひ、お試しください〜!!


こんにちは!もう日付は3月。春ですね〜。私の春は花見じゃなくって「野菜見」・・・。八百屋さんで野菜を眺めていると、春を感じるんですよね!春野菜って、ホントに大好きなんです。

 

・・という訳で今日は「菜の花の和風シチュー」を作ることにしました。

 

シチューといっても和風なのです。一番だしと味付けには白みそを使います。このレシピ「一万年の雫」で作るのは始めて。おいしい水で作るおいしいシチュー!楽しみ〜。

 

材料はこんな感じ↓

(材料)

菜の花  1束

鶏もも肉  400g

長ねぎ  1本

しょうが  1カケ

すりゴマ  1/2カップ

だし汁  3カップ

豆乳  2カップ

白みそ  大さじ4

油  大さじ1

塩胡椒  適宜

 

豆乳は牛乳でもOK。菜の花の代わりにブロッコリーや、カリフラワーでもいいですね!!

 

さて、一番だしを昆布とかつおでとります。先日、このブログでも書きましたがしいたけを「一万年の雫」でもどすと、すばやく柔らかくなって、とってもいいお出汁が出たんです。

で、味をしめて最近はお出しをとるなら、まずは「雫」!と決めています。

でも、少し加えるだけでもOKなんですよね〜。経済的にも大助かり。実はコレが一番うれしかったりして・・・。

 

さて、おいしいお水でおいしいお出しがとれたら、お次ぎは菜の花の下ゆでです。

 

菜の花は水につけておいたので、イキイキピカピカです。もちろん、つけるお水には大さじ1杯の「一万年の雫」を加えておきました。

 

 

下ゆで中。お湯の温度が下がり過ぎないよう、少しづつゆでます。ゆですぎないのがポイントです。

 

 

こちらのお鍋では粗みじんに刻んだしょうが、長ねぎを炒め、一口大に切ったチキンを加え、焼き目をつけています。最初に焼き目をつけておくと表面のタンパク質が固まるので、旨味が全部スープに流れ出てしまうのを防いでくれます。

 

 

こんがり焼き目をつけたらお出しとすりゴマを加えます。すりゴマはかなりたっぷり入れるんですが、これがコクと風味をだしてくれます。

 

今日は和風シチューということで、市販のルーなどは使いませんから、すりゴマのコクがポイントです。

 

 

1015分ほどことこと煮込み、あとは豆乳、白みそを加えて、塩こしょうで味を調え、最後に菜の花を加えてできあがり!

菜の花は煮込むとクタクタになりすぎるので、温める程度がいいですよ。後で温め直しをいただくことがあるなら、ゆでた菜の花は、その都度入れた方が断然おいしいです。

 

は〜い。では、恒例「雫とパチリ!」です。

 

 

お味噌は和風のお料理に使うことが多いと思いますが、乳製品との相性がいいので、案外「和洋折衷」に合うんです。カラダにもいいので、色々利用して摂りたいですよね!!

 

せっかくカラダによいおいしいお水を飲んだり、料理に利用したりしているので、調味料などもできるだけカラダにいいものをとりたいと考えています。

 

そのうち私のお肌も今日の菜の花みたいにピカピカになったりして〜。楽しみ!

 

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