一万年の雫 - 株式会社ウェルトップ
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忙しい朝、みなさん朝食はどうしていますか〜?

私はごはん派なので、おにぎりやおじや、おかゆなど、軽めのごはん系朝食をとることが多いです。できるだけ朝の作業は少なくて済むように色々と工夫しています。

 

で、魔法瓶でお粥を作れるという噂を聞き、コレはいい!とさっそく試してみることに。

 

当然「一万年の雫」で作ってみよう〜!と思ったのですが、ちょっと実験。普通の浄水と「雫」で作って比べてみました。

 

一日目、普通の浄水で、レッツお粥!魔法瓶がひとつしかないので、二日に分けて実験です。

作り方はお米を魔法瓶に入れて、ひとつまみの塩と沸騰したお湯を注ぎ、一晩置いておくだけ。

 

結果はが〜ん。。。ちょっとゴッチンなお粥になってしまいました。

芯が残ってるの、画像で分かるでしょうか??

ショック!!仕方ないので、お鍋で再度炊いていただきました。のりっぽくって、あまりおいしくありませんでした〜・・・。悲しい〜。。。

 

さて、二日目。もう失敗はしたくありません〜。本命のおいしい水「一万年の雫」が登場!

さて、さて、結果はいかに・・・。ジャ〜ン!いい感じ!!ポットから器に出すとおいしそうなお粥が湯気を出していました。やった〜!!

やわらか〜く仕上がっております!分かりますか〜?

朝のおだやかな光の中でいただきました〜。本日のお粥のおともはいただきものの南高梅の梅干しと塩昆布。こういうシンプルなのもイイですね。お粥のおいしさが際立ちます。

今度から、色々とお粥のおかず系をストックしておこう〜。朝の楽しみが増えそうです。

「一万年の雫」でお粥を作ればおいしいことは分かってはいましたが、実は今回の実験はおいしさもさることながら「浸透力」の違いが、どう出るかを見たかったのです。

 

以前、干ししいたけを戻した時の浸透力をもってすれば、「一万年の雫」を使えば、きっとより簡単にポット粥ができそう〜、と考えました。成功ですね〜!!

 

普通の浄水でも、事前に水につけておいたり、ポットをもっと温めたりなど工夫をすれば、お粥はできたと思うのですが、それってひと手間かかってしまいます。

 

夜、サクッとポットに仕込んで、朝は食べるだけ!そんな簡単さが忙しい主婦やワーキングパーソンにはありがたいもの。

 

お米は無洗米を使いました。朝の簡単手抜きがテーマですからね〜。ひとり分なら1/4カップくらいが目安でしょう。お湯は沸騰直後のものを2カップくらい。「雫」は大さじに数杯でいいと思います。お湯の量は仕上がりのお好みで加減してください。

 

おいしいお水で作ったおいしいお粥で、朝チャージ。

カラダも温まるし、消化もいいし、まして簡単で、言うことありませんよね〜。ぜひ、お試しください〜!!

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